レグザクラウドサービス「TimeOn」

操作方法 Google アシスタント 搭載スピーカー連携

Google アシスタント

操作方法

番組名やキーワードを話しかければ、見たい録画番組注1 やYouTube™動画がすぐに楽しめます。
さらに、録画したい番組名を話しかけることで、番組表を開かずに録画予約することもできます。注2

録画番組を再生する注2

番組を録画予約する注2

こんなふうに話しかけてみよう

  • 音量を変更したい
    音量を上げる
    • OK Google, レグザを使って音量上げて

    • OK Google, レグザを使って音量を XX 上げて

    • OK Google, レグザを使ってボリュームアップ

    音量を下げる
    • OK Google, レグザを使って音量下げて

    • OK Google, レグザを使って音量を XX 下げて

    • OK Google, レグザを使ってボリュームダウン

    音量を値指定で変更*1
    • OK Google, レグザを使って音量 XX にして

    • OK Google, レグザを使ってボリューム XX にして

    消音する
    • OK Google, レグザを使ってミュートして

    • OK Google, レグザを使って音消して

    • OK Google, レグザを使って消音

    消音をやめる
    • OK Google, レグザを使って音出して

    • OK Google, レグザを使ってミュート解除

    • OK Google, レグザを使って消音解除して

  • チャンネルを変更したい
    チャンネルを放送局名指定で選局
    • OK Google, レグザを使って「〇〇○(放送局名)」にして

    • OK Google, レグザを使ってチャンネルを「〇〇○(放送局名)」に変えて

    • OK Google, レグザを使ってチャンネルをBSの「〇〇○(放送局名)」に変えて

    チャンネルを番号指定で選局
    • OK Google, レグザを使って XX チャンにして

    • OK Google, レグザを使って XX チャンネルに変えて

    • OK Google, レグザを使ってBSの XX チャンネル見せて

    • OK Google, レグザを使ってチャンネルをBSの XX チャンに変えて

    チャンネルを上げる
    • OK Google, レグザを使ってチャンネルアップして

    • OK Google, レグザを使ってチャンネル変えて

    • OK Google, レグザを使って次のチャンネル

    チャンネルを下げる
    • OK Google, レグザを使ってチャンネルダウンして

    • OK Google, レグザを使って前のチャンネル

  • 電源をオン・オフしたい
    電源をオン*1*2
    • OK Google, レグザを使ってテレビつけて

    • OK Google, レグザを使って電源入れて

    • OK Google, レグザを使って電源オン

    電源をオフ
    • OK Google, レグザを使ってテレビ消して

    • OK Google, レグザを使って電源切って

    • OK Google, レグザを使って電源オフ

  • 番組名・キーワードから、録画した番組や、YouTube動画を再生したい*1*3
    番組名を検索して再生 *録画した番組に該当番組がない場合、YouTube動画を再生します。
    • OK Google, レグザを使って「〇〇〇」を再生して

    • OK Google, レグザを使って昨日の「〇〇〇」が見たい

    • OK Google, レグザを使って先週の「〇〇〇」を再生して

    録画した番組を番組名で検索して再生 *該当の番組がない場合でも、YouTube動画は再生されません。
    • OK Google, レグザを使って録画で「〇〇〇」を再生して

    • OK Google, レグザを使って録画で「〇〇〇」が見たい

    YouTube動画をキーワードで検索して再生
    • OK Google, レグザを使ってYouTubeで「〇〇〇」を再生して

    • OK Google, レグザを使ってYouTubeで「〇〇〇」が見たい

  • 録画した番組を再生操作したい*3
    番組の冒頭から再生*4
    • OK Google, レグザを使ってはじめにジャンプして

    • OK Google, レグザを使って先頭から見せて

    • OK Google, レグザを使って最初に戻して

    停止
    • OK Google, レグザを使って停止して

    • OK Google, レグザを使ってストップ

    一時停止/静止
    • OK Google, レグザを使って一時停止して

    • OK Google, レグザを使って静止して

    • OK Google, レグザを使ってポーズ

    早送り
    • OK Google, レグザを使って早送りして

    早戻し
    • OK Google, レグザを使って巻き戻しして

    • OK Google, レグザを使って早戻し

    チャプター送り
    • OK Google, レグザを使ってスキップして

    • OK Google, レグザを使って次のチャプター

    • OK Google, レグザを使ってチャプタースキップ

    チャプター戻し
    • OK Google, レグザを使ってチャプターを戻して

    • OK Google, レグザを使って前のチャプター

    • OK Google, レグザを使ってチャプターバック

    ワンタッチスキップ
    (30秒送り)
    • OK Google, レグザを使ってちょっとスキップ

    • OK Google, レグザを使ってワンタッチスキップして

    ワンタッチリプレイ
    (10秒戻し)
    • OK Google, レグザを使ってちょっと戻して

    • OK Google, レグザを使ってワンタッチリプレイして

  • これから放送される番組を録画予約したい*1*3
    番組名を検索して録画予約
    • OK Google, レグザを使って「〇〇〇」を予約して

    • OK Google, レグザを使って明日の「〇〇〇」を予約して

    • OK Google, レグザを使って今週末の「〇〇〇」を予約して

    • OK Google, レグザを使って XX 月 XX 日の「〇〇〇」を予約して

  • 字幕オン/オフ、音声を切り換えたい
    字幕をオン
    • OK Google, レグザを使って字幕を表示して

    • OK Google, レグザを使って字幕オン

    字幕をオフ
    • OK Google, レグザを使って字幕消して

    • OK Google, レグザを使って字幕オフ

    音声を切り換え
    • OK Google, レグザを使って音声を切り換えて

    • OK Google, レグザを使って別の言語にして

    • OK Google, レグザを使って音声切り換え

  • 入力を切り換えたい
    放送種別を変更
    • OK Google, レグザを使って放送を地デジに変えて

    • OK Google, レグザを使ってBSに切り換えて

    入力種別をダイレクト指定で変更
    • OK Google, レグザを使って入力をHDMI XX に変えて

    • OK Google, レグザを使ってHDMI XX に切り換えて

    入力種別を変更
    ([入力切換]キー同等に順番に切り換え)
    • OK Google, レグザを使って外部入力に切り換えて

    • OK Google, レグザを使って入力切換

  • うまく認識がされない場合は、「OK Google, レグザを使って(もしくは、レグザと話す)」と話しかけて、スピーカーからの「何をしますか?」の応答の後に、「音量 XX にして」などと話しかけることでご利用いただけます。
  • *1:X910、Z810X、BZ710X 、M510X、C310X、X920、Z720X、BM620X、M520Xの各シリーズのみ対応しています。
  • *2:クラウド設定の「スマートスピーカー連携設定」の「電源待機中の操作」を「受け付ける」にする必要があります。
  • *3:録画番組の再生や予約録画は、USBハードディスク接続時に対応しています。
  • *4:番組名で検索して番組を再生した場合には対応していません。タイムシフトマシンで視聴中の番組を始めから再生する場合にご利用いただけます。

設定方法

1.
テレビ側の設定

  1. レグザの「みるコレ」画面(リモコンの「みるコレ」ボタンを押して表示)で、「クラウド設定」> 「スマートスピーカー連携設定」>「スマートスピーカー連携」を選び、スマートスピーカー用連携コード(8桁)を表示します。
  2. 上図の8桁の連携コードは
    2.の入力画面に入力します。
  • クラウドサービスを初めて利用する場合、最初にクラウドサービスの設定が始まります。ネットワークサービス利用設定とTimeOn利用規約への同意を含め、画面に 従って完了させてください。
  • 連携コードの有効時間は10分間です。有効期限が切れた場合は、レグザの連携コード表示横にあるボタンを押して再発行してください。

2.
スマートフォン側の設定

  1. セットアップ済のスマートスピーカー( Google Home デバイス )と、Google Home アプリをインストールしたスマートフォンを用意します。
  2. スマートスピーカーに向かって「レグザにつないで」と話しかけ、スマートフォンの Google Home アプリに表示された「レグザとリンク」を選び、連携コード入力画面を表示させます。
    ※上記の方法で設定できないときは、「Googleアシスタント」アプリ(スマートフォンに別途インストールが必要な場合があります)で「REGZA」アプリを検索し、表示された画面で「リンク」を押してください。

「スマートスピーカー連携」
対応機種

  • 洗練の黒と超解像技術が紡ぐどこまでも高精細な映像世界 BS/CS 4K内蔵 タイムシフトマシン有機ELレグザ X920 SERIES 詳しくはレグザの商品ページへ
  • 新4K 衛星放送をどこまでも美しく再現する。BS/CS 4K内蔵 全面直下LED液晶レグザ。Z720X SERIES 詳しくはレグザの商品ページへ
  • 臨場感あふれる迫真の重低音 目を、耳を奪うリアリティ BS/CS 4K内蔵 重低音バズーカ液晶レグザ BM620X SERIES 詳しくはレグザの商品ページへ
  • 素肌の美しさもきめ細やかに再現 映像をもっとリアルに美しく BS/CS 4K内蔵 液晶レグザ M520X SERIES 詳しくはレグザの商品ページへ

※その他対応機種
G20X、J20X、Z20X、Z700X、M500X、X910、Z810X、BZ710X 、M510X、C310X の各シリーズ

  • 注1 :タイムシフトマシンで録画した番組も対象です。
  • 注2 :X910、Z810X、BZ710X 、M510X、C310X、X920、Z720X、BM620X、M520Xの各シリーズのみ対応

【ご注意】

  • ※ 本機能を使用するためには、インターネットへの接続が必要です。
  • ※ 番組の録画には、別売のUSBハードディスクが必要です。
  • ※ すべての画面はイメージです。画面の表示内容を含めて仕様は、予告なく変更する場合があります。
  • ※ サービスは予告なく変更・終了する場合があります。
  • ※ 4Kの画素数は3,840×2,160です。

【商標】

  • ※ Google、Google Home、YouTube は、Google LLC の商標です。
  • ※ その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
このページのトップへ